お好み焼きを作り置き

料理をするのがあまり好きではないわたし。

普段はバイト先のまかないがメインで過ごしていて、野菜など栄養のある食べ物を食べるのはなかなか難しい、、
野菜を買ってもすぐ腐らせてしまうし、毎日料理をするのは面倒だし。




そこで、日本から持ってきたお好み焼き粉を使って、お好み焼きを作り置きすることにしました。

一袋500gで、10枚くらいできます。
何度も作るのは面倒なので全部一気に焼いちゃいます、、



お好み焼きは日本の食べ物ですが、中身はフランスのものを使わないといけないので、普通のお好み焼きとは少し変わってきます。
スーパーで買ってきたキャベツ。
フランスのキャベツはめちゃ厚くてかたいんです。
だから、切るのに一苦労、、


日本で売っている薄切り豚肉の代わりに、このサラミのでっかいやつみたいなお肉を使いました。

見た目は日本の薄切り豚肉のようだけど、フランスではこのままおつまみとして食べたり、サラダに入れたりして食べるようです。


あとは、もやしと卵を入れて焼きます。
マヨネーズと、日本から持ってきたお好み焼きソースと鰹節をかけて出来上がり!!


お肉はやっぱり味が全然違うけど、キャベツやもやしは日本の感じになりました。




残った分は全部冷凍庫へ。
これから少しずつ食べなきゃなあ。

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YukihaCL

2015年9月からフランス音楽留学をしています。
趣味は旅行!ヨーロッパにある作曲家ゆかりの地巡りもしています。

フランスでの生活、文化など、現地からの情報をお伝えしていきたいと思います♪

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